皆さん、こんにちは!!
GFF事務局の山口千恵です。
前回に引き続き、
株式会社ペガサスジャパンの社内の様子をお伝えいたします。
今回は、ペガサスジャパンへインターンシップできている学生の方にお話をお聞きしました!
題して「ペガサスジャパンのクリエイターの卵に聞く!!」です。
その前に・・・
ペガサスジャパンの取締役 大隈幹夫さんと打合せをしました。
ペガサスジャパンには、現在8名のインターン生がいらっしゃるそうです。
こちらのインターン生は、ヒューマンアカデミーの学生の方で、来年度の新入社員の方です。
職種はプログラマーの方だそうです。
「インターンシップに来て、良かったと思うところはありますか?」
『学校とは違う、実践的なゲーム開発の体験ができるところです。
教材とは違う現場のプログラミングが学べるところです。
他にも、最新の機材が使えるので、勉強になります。』
なるほど~。
確かに、機密が多いゲーム会社へインターンシップに行くことは、なかなか見れない会社の様子を知る事が出来るし、実際の現場に入ると、勉強になりますよね!
ご協力ありがとうございました!

こちらは、ペガサスジャパンが開発したポスターが飾られていました。
上に飾られているポスターは・・・
今度発売のあのゲームソフトのポスターではないですか!!
このゲームのお話は次回お伝えいたします☆
次回は・・・
ペガサスジャパンの新作ソフトのお話をしたいと思います。
今度のちえさんぽもお楽しみに♪





