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2017年3月11日に福岡市天神イムズホールで行われた、第10回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2017」。今回は、その審査結果について詳しくお伝えします。

イベント全体の様子は、前回のレポート記事をご覧ください。
コチラ→http://gff.jp/gffcast/blog/2017/03/10gff-award-2017-1.html


今年の福岡ゲームコンテスト「ゲームソフト部門」へは、全国から253作品の応募があり、1次審査(映像審査)、2次審査(実機プレイ審査)を通過し、最終審査にノミネートされたのは、5作品!

その中から、各チームによるプレゼン審査を経て、栄えある第10回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD2017」大賞作品に選ばれたのは・・・七色ステップ(アミューズメントメディア総合学院)の『RainbowStep(レインボーステップ)』です!!
操作性の良さやビジュアルの完成度など総合的に評価が高く、今回大賞を受賞しました。



○大賞

【作品名】Rainbow Step(レインボーステップ)
不思議な力を持ったテルテル坊主が、世界を冒険する3Dアドベンチャーゲーム。
虹の七色にちなんだ美しいステージを、シンプルなアクションでナゾ解きながら探検を楽しめます。
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制作チーム:七色ステップ(所属学校 アミューズメントメディア総合学院)

こちらが制作メンバーの皆さんです。実際には、プランナー3人、プログラマー3人、デザイナー5名の計11名で制作をしたとのこと!まさにチームみんなの力が結集した結果です!!
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続いて、惜しくも大賞は逃しましたが、
優秀賞と協賛各賞を獲得した作品を紹介します!



○「ゲームソフト部門」優秀賞 4作品

【作品名】HIDE AND SEEK(ハイドアンドシーク)
VRを利用したタワーディフェンスゲーム。全部が見通せないステージで、プレイヤー自らが覗き込んで敵を見つけるというVRならではのゲームシステムが特徴です。
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制作チーム:Project HAS(所属学校 HAL大阪)

さらに、VR作品に取り組んだ意欲を評価いただき、
TSUKUMO様より協賛賞が贈られました!
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【作品名】ツナぐるメイト
キャラクターの両腕を、仕掛けや友達につなげながらステージクリアを目指すアクションゲーム。
ゆったりとした世界観とかわいいキャラクターに加え、手をつないでグルグル回るという独特な気持ちよさが特徴です。
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制作者:中山冬駿さん(所属学校 日本工学院専門学校)

こちらのゲームは、プランナーの中山さんがプログラムもデザインも全て1人で制作したとのこと!すごい!!
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【作品名】Savage(サベージ)

主人公のモンスターを操り敵を倒しながらステージを進む、王道3Dアクションゲーム。
力強いアクションや巨大な敵と戦う迫力のボス戦が特徴です。
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制作チーム:去年のヴェンデッダ(所属学校 麻生情報ビジネス専門学校)

今回唯一地元福岡からの受賞です!チームの中には昨年「福岡モデルチーム」に参加したメンバーも!昨年の経験が活かされていて嬉しいです。
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【作品名】TICK TACK CHEVY(チックタックチェヴィ)

ロボットが歯車に乗りながらステージを進むバランスアクションゲーム。
スマホをコントローラーとして使い、傾けるだけのシンプル操作。
歯車の特徴を活かしたギミックが満載のステージが魅力です。
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制作チーム:メル変(所属学校 東京工科大学)


こちらの作品は「もしゲームセンターにあったら一番遊んでみたい作品だった」と、楽市楽座様より協賛賞が贈られました。
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さらに、当日観覧のお客様投票によるエキシビションマッチで最多得票数も獲得!
髙島福岡市長より「福岡市長賞」と副賞が贈られました!
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また、573作品もの応募があった「ゲームキャラクター部門」では、
『LIFE of ENZO 星流しの革命』が優秀賞に選ばれました!




○「ゲームキャラクター部門」優秀賞
【作品名】LIFE of ENZO 星流しの革命
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制作者:尾崎健さん(所属学校 HAL東京)




どの作品もとてもクオリティが高く、
審査員の方々も、大賞を選ぶのにかなり迷っていらっしゃいました。

最後に、審査結果を待つ各チームの代表者の舞台裏での様子をご紹介。

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ライバル同士ではありますが、みなさん仲良く情報交換していたのがとても印象的でした!
またいつか、今度はプロのゲームクリエイターとして、みんなで会えるといいですね!!

受賞された皆さん、本当におめでとうございました!
今後のゲーム業界での活躍を期待しています!

また次回の福岡ゲームコンテストでもたくさんの意欲ある作品をお待ちしております!!

先週末、2017年3月11日に福岡市天神イムズホールで行われた、第10回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2017」の様子をお伝えします。

GFF・九州大学・福岡市による日本ゲーム業界初の産学官連携事業として2007年より開始した「福岡ゲームコンテスト」も、今回で第10回を迎えました。今年は、日本全国から過去最大831作品もの応募があり、若きゲームクリエイターの登竜門として、年々注目を集めています。

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▲入口のパネルには、これまでの10年の取組みを掲載。登壇ゲストの方々からお祝いのメッセージもいただきました。


まずは、福岡ゲーム産業振興機構の会長であるレベルファイブ日野社長より開会の挨拶。
「今年は10年目にふさわしく過去最大の応募があり、1つ1つ良くできています。このイベントを通して1人でも多くのゲームクリエイターを育てていきたい。」と、会場に集まった方々を激励しました。

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▲株式会社レベルファイブ 代表取締役社長/CEO 日野晃博

挨拶に続いて、「ゲームソフト部門」最終審査にノミネートされた5作品のプレゼンテーションです。
3分という短い持ち時間で、いかに作品の魅力を伝えられるか。各チーム創意工夫したプレゼンで審査員とお客様にアピールしました。
プレゼン後には、各審査員から講評と質問をいただきます。実際にゲーム制作の現場で活躍されている方々からの鋭い質問や意見をその場でもらえるのが、このコンテストの魅力です。ゲーム制作者の学生のみならず、会場に集まった皆さん、真剣な表情で聞いていました。

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▲プレゼンをする各制作チームの代表者。スマホで操作をするPCゲームや、VRなど多様な作品が登場。



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▲ゲスト審査員として、カドカワ㈱取締役ファミ通グループ代表浜村弘一氏(左)、
㈱ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) ワールドワイド・スラジオ プレジデント吉田修平氏(右)にご参加いただきました。

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▲審査員の方々からは時には厳しい意見もあり、緊張する場面も。

さらに、地元福岡からの推薦枠として「福岡モデルチーム」のプレゼンテーション。
GFF加盟企業のクリエイターたちのアドバイスを受けながら制作をしてきた成果の発表です。
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▲福岡モデルチームのプレゼン

休憩の間に、一般来場者によるエキシビションマッチの投票です。
会場には各チームの作品が試遊できるようになっており、どの作品ブースも大変な人気でした。
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▲試遊台では各制作チームのメンバー自ら遊び方をレクチャーする姿も。

さて、審査結果集計の間、会場では、「特別ゲストトークショー」が行われました。
ファミ通グループ代表であるカドカワの浜村氏をコーディネーターに、「プレイステーションヴィーアール」(PS VR)の開発にも携わるソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)ワールドワイド・スタジオ プレジデント吉田修平氏、そして、レベルファイブ日野社長が登壇。

テーマは「ゲーム業界これまでの10年、これからの10年」ということで、ファミ通グループ代表浜村氏ならではの視点で、ゲーム業界のこれまでの10年が解説されると、SIE吉田氏からはPS VRの開発秘話、また、レベルファイブ日野社長からは開発中の最新タイトル『スナックワールド』の最新情報など、ゲーム業界を最前線で引っ張っているお二人ならではの、貴重な話が飛び出しました。

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▲終始楽しく和やかな雰囲気で進行。皆さんまだまだ話足りない!といったご様子でした。


トークショーの後は、いよいよ福岡ゲームコンテスト審査結果の発表と表彰です。

会場満員のお客様が見守る中、栄えある「第10回福岡ゲームコンテスト GFF AWARD 2017」大賞は、チーム名「七色ステップ」(アミューズメントメディア総合学院)」の「Rainbow Step(レインボーステップ)」に決定しました!!

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▲大賞へは副賞として賞金30万円が贈呈されました。

日野社長は受賞のポイントとして、「ゲームというのは総合芸術とも言えるが、この作品はチーム全員がそれぞれの要素をしっかりと作っており、プレイする人に遊びたいと思わせるものとなっていた。」と、コメント。「これからそれぞれの分野に羽ばたくと思うが、応援していきたい」とメッセージを贈られました。
それを受けて、チーム代表のディレクター田中さんは、「1人の力では無く、全ての人の力が合わさっての受賞です」と、とても嬉しそうな様子でした。

その他のチームには優秀賞と、ご協賛いただいた企業様より協賛賞が、また、エキシビションマッチで最多票を獲得したチームへは、髙島福岡市長より「福岡市長賞」が、それぞれ贈られました。
(審査結果については、次回のブログで詳しく紹介します!)

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▲ゲームキャラクター部門の優秀賞は、尾崎健さん(HAL東京)「LIFE of ENZO 星流しの革命」が表彰されました。

第10回という節目を迎えた「福岡ゲームコンテスト」。受賞者の中から、世界で活躍するようなゲームクリエイターが生まれることを期待しています!
また来年もたくさんのステキな作品のご応募をお待ちしております!!

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GFF AWARD 2017審査会の様子をお届けします!

今回は
ゲームキャラクター部門578作品
ゲームソフト部門253作品
と過去最大の応募をいただきました!
ありがとうございます!

審査会では、個性豊かなゲームがたくさんあり、会場が盛り上がる場面もありました。

見ている側も一緒に楽しんだり、新しいアイディア満載のゲームに関心させられたりしました。

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▲二次審査では、全て実際にプレイして選考を行っています。


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▲今年はなんとVR作品のエントリーもありましたよ!


ここで選ばれた作品が、3月11日開催の「GFF AWARD 2017」 最終審査へ進みます。


イベント当日はゲスト審査員として、PlayStation®VRの開発も務めるSIE吉田修平氏と、ファミ通グループ代表の浜村弘一氏をお招きし、第10回福岡ゲームコンテストの最終審査を行います!


審査会(プレゼンテーション)を含むイベントは、一般の方も観覧可能!
当日会場では、ご来場のみなさまに実際にプレイ・投票していただく"エキシビションマッチ"も行いますので、 みなさんぜひぜひご参加ください!


「GFF AWARD 2017」は観覧者受付中!
観覧の方法は福岡ゲーム産業振興機構公式サイトよりご確認ください。
http://www.fukuoka-game.com/archives/459/
前回に引き続き、10月22日(土)に九州大学大橋キャンパスで開催された「CEDEC+KYUSHU 2016」の様子をレポートします!

今回は、GFF企業が講演したセッションの中から注目セッションをご紹介!


■『福岡ゲームサウンドクリエイターの現場大公開!~4社それぞれのサウンドデザインとその手法~』
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▲GFF加盟4社のサウンドクリエイターが揃いました!

こちらのセッションは、株式会社ノイジークロークの坂本社長をモデレーターに
・株式会社レベルファイブ井上さん
・株式会社サイバーコネクトツー福田さん
株式会社ガンバリオン廣瀬さん
株式会社ノイジークローク蛭子さん
の4名のサウンドクリエイターが登壇。

GFFに加盟している4社の協力で実現したこちらのセッション。各社のサウンドクリエイターが4名も揃うのは大変珍しいことです!

この講演では、「そもそもゲームサウンドクリエイターって何をする人なの?」「どのような環境で、どのような仕事を日々行っているの?」という、ゲームサウンドクリエイターについて、各社それぞれの実態をお話いただきました。

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▲サウンドクリエイターが行う仕事の中身を具体的に、そして丁寧に解説

実際の制作に使用している機材やスタジオなどの環境、そして仕事の流れといった普段聞けない様な話まで大公開!

レベルファイブ井上さんからは、自社タイトルの楽曲制作の時に実際に使用されている機材や、その機材を使用してどのように楽曲が作られているかについての解説、さらに『妖怪ウォッチ』の画面が切り替わる際のシステム効果音は、実は自分の口で「シュッ」と喋った声を録音・加工したもの、という実例の紹介もあり、各社このセッションのために制作した効果音やジングルを再生しながら、実際の制作環境の解説を行ったこのコーナーは、受講者の興味を大きく集めていました!

そして話題は「スマートフォンゲームサウンド」や「VRに対するゲームサウンド」などの新たな取り組みについての話に!各社それぞれ活発にトークを行い、あっという間に終了の時間となりました。
これからゲームサウンドクリエイターを目指したいという学生にも非常にわかりやすく興味深い内容だったのではないでしょうか。

さて、もうひとつの注目セッションは、


■『数字で見るゲーム業界』
セッションの講師は株式会社サイバーコネクトツー松山社長

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「ゲームソフトって年間に何タイトル発売されているの?」「日本人って、どのくらいゲームソフトを買っているの?」というようなゲーム業界の現状や課題について、わかりやすく解説!

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▲これからゲーム業界を目指す学生向けのセッションでしたが、
学生ではない方もたくさん受講されていました!


松山社長はセッションの中で、「ゲーム業界は、アニメや漫画、映画などに比べ、エンタメ業界の中で歴史が浅いにも関わらず、今ゲーム業界を目指す学生たちは、自ら進もうとしている業界に対しあまりに知識不足です。

ゲームクリエイターになるためには、プログラミングやCG制作などの「技術面」を学ぶ以前に、世間のゲームタイトルの流行に常にアンテナを張り「評価を得た部分、受け入れられなかった部分」を自分なりに分析することが重要です。」と呼びかけました。

そして最後は「世の中が熱狂している面白いものを見て感じて、面白いと思ったことを形にするために勉強する。好きなことを伸ばして良いものを作ろう!」という熱いメッセージで締めくくられました。
ショートセッションということで、30分という短い時間でしたが、ゲーム業界を目指す若い皆さんに向けた情熱のいっぱい詰まったセッションでした!


今年で2回目の開催となった九州でのCEDEC。
福岡・九州でゲーム開発に携わる方、これからゲームクリエイターを目指す方にとても有意義な一日になったのではないでしょうか。
福岡のゲーム業界の熱さを実感した1日でした!!

GFFも、福岡・九州のゲーム業界を盛り上げるべく、これからも皆さんに様々な情報をお届けしていきますので、是非チェックしてみて下さいね!



CEDEC+KYUSHU 2016詳細についてはコチラ↓
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今回は、10月22日(土)に九州大学大橋キャンパスにて開催された「CEDEC+KYUSHU 2016」の様子をご紹介!
GFF企業も多数セッションを行いました。
その中からいくつかピックアップしたものをご紹介、および終始にぎやかだった会場内の様子をお届けします!


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さて、いよいよ「CEDEC+KYUSHU 2016」スタートです!


■受付開始!
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▲受付を済ませ、ぞくぞくとセッション会場へ向かう方々

当日はあいにくの雨にもかかわらず、約1400名以上の方にご来場いただきました!


■開会式
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▲株式会社レベルファイブ 日野社長による開幕のごあいさつ

多次元ホールにて行われた開会式。

「過去いろんなイベントを開催したが、福岡は人が集まりにくい傾向にあります。ファンの人は熱いが、シャイな人が多い印象です。
そういうことが続いていたので、福岡でもイベントでガツンと盛り上がれたらと思っていました。
今回、スタッフ一同驚きの1,500名の皆さんに事前に応募いただき、良い盛り上がりでイベントを始められると思います。
レベルファイブも登壇する各社も、素晴らしい講演が目白押しです。
精一杯楽しんでいただけるよう力を尽くします。今日は一日よろしくお願いします。」
という言葉とともにCEDEC+KYUSHU 2016が開幕しました!


■注目の開幕講演
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▲会場は満員で立ち見の人も多く、会場は人で溢れていました!

開会式に引き続き、株式会社レベルファイブ日野社長による開幕講演が行われました。

「長い間ヒットを維持できたコンテンツは、大人から子どもまでファン層が広がり、長期のビジネスが可能であると実感しました。
そして、なにより嬉しいのは、自分たちのつくった作品の記憶が、長きにわたって、未来に引き継がれていくことです。
皆さんにも、レッツ「IP」創出!というテーマをおススメしたいです。
これこそが、エンタメ業界の最大の醍醐味です!
ゲーム業界、エンターテインメント業界を一緒に盛り上げていきましょう!」と熱弁。
受講者はIPについて熱く語る日野社長に釘付けでした。



■お昼休憩
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▲多次元ホール前にはキッチンカーが登場!

ラーメン、ホットドック、カレーなどの美味しそうな匂いに誘われて、多くの人が集まっていました。
九州以外からの来場者も多く、博多ラーメンは特に人気でした!
私もお昼ご飯にいただきましたよ~



■スタンプラリー
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▲スタンプラリーで使用されたスタンプ 左から明太子、ラーメン、大宰府、山笠をモチーフにしたもの

会場では、抽選で素敵な賞品が当たるスタンプラリーも行われていました!
私も集めてみましたが、福岡らしいデザインで、こちらも来場者の方に喜ばれていました!



次回のイベントレポートでは、

『福岡ゲームサウンドクリエイターの現場大公開!~4社それぞれのサウンドデザインとその手法~』
株式会社レベルファイブ/井上 岳志氏、株式会社サイバーコネクトツー/福田 憲克氏、
株式会社ガンバリオン/廣瀬 祐一氏、株式会社ノイジークローク/蛭子 一郎氏

『数字で見るゲーム業界』
株式会社サイバーコネクトツー/松山 洋氏

のセッションの様子をお届け致します。
引き続きお楽しみに!

CEDEC+KYUSHU 2016詳細についてはコチラ↓
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今回は「ゲームのお仕事ウォッチ」 をお休みして、
今週末に福岡市南区の九州大学大橋キャンパスで開催される、
ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC+KYUSHU 2016」から、
GFF企業のクリエイターが登壇するセッションをピックアップしてご紹介します!

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レベルファイブ日野氏の開幕講演「新しいものをつくろう ~新規IPをつくる意義~」を始め、
多数GFF企業がセッションを行います!
「CEDEC+KYUSHU 2016」に備えて是非チェックしてみてください!


■その1!
新しいものをつくろう ~新規IPをつくる意義~
株式会社レベルファイブ/日野 晃博氏


■その2!
10人で100人のパフォーマンスを出すプログラム開発体制
株式会社レベルファイブ/赤坂 泰洋氏


■その3!
福岡ゲームサウンドクリエイターの現場大公開!
~4社それぞれのサウンドデザインとその手法~
株式会社レベルファイブ/井上 岳志氏、株式会社サイバーコネクトツー/福田 憲克氏、
株式会社ガンバリオン/廣瀬 祐一氏、株式会社ノイジークローク/蛭子 一郎氏


■その4!
アニメ・ゲームにおける超演出対談
株式会社ぴえろ/伊達 勇登氏、株式会社サイバーコネクトツー/松山 洋氏


■その5!
レベルファイブ式
スーパーヒットを連発する人気キャラクターづくりの秘密
株式会社レベルファイブ/日野 晃博氏、長野 拓造氏


■その6!
「SUSHI POLICE」から紐解く、オリジナル3DCGアニメを九州で作るということ
空気株式会社/木綿 達史氏、株式会社ノイジークローク/稲岡 健氏、空気株式会社/河原 幸治氏、 
TriF Studio/麻生 秀一氏、河村 翔太氏、吉岡 晃平氏(塗壁)


■その7!
内製ツール大解剖!~Mayaのスクリプトでこんなの作りました
株式会社ガンバリオン/林 茂氏、荻 利幸氏、甲斐 悠平氏


■その8!
社長に訊く!ゲームサウンドの歴史と現代のサウンドメイキング
有限会社プロキオン・スタジオ/光田 康典氏、株式会社ATTIC INC./中條 謙自氏、
株式会社ノイジークローク/坂本 英城氏


■その9!
数字で見るゲーム業界
株式会社サイバーコネクトツー/松山 洋氏


■その10!
外部発注における企業リサーチとクオリティコントロールの秘訣
株式会社サイバーコネクトツー/宮崎 太一郎氏、竹下 勲氏、株式会社フロム・ソフトウェア/室 隆之氏



その他にも注目セッションが多数開催されます!
ゲームクリエイターを目指す人必見の内容ですよ。

「ゲームのお仕事ウォッチ」には、今回登壇するクリエイターの記事も掲載されていますので、
事前に予習してセッションに臨むと、より現場の様子を感じとれるかと思います!

ぜひチェックしてみてくださいね。


CEDEC+KYUSHU 2016詳細についてはコチラ↓
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お仕事ウォッチ記事についてはコチラ↓
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第10回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2017」の作品募集が本日9月27日より開始されました!それに合わせて、今年の3月に天神イムズホールにて開催された第9回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2016」の最終審査と、表彰式の様子をご紹介したいと思います!

第9回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2016」に、応募いただいた作品数は、
【ゲームソフト部門:179点 ゲームキャラクター部門:351点】と過去最高の数となりました!


「GFF AWARD 2016」では新たに3つの取り組みを行いました。
1つ目は「学生モデルチーム」。学校も学年もバラバラな福岡の学生メンバーが一体となり、3月の表彰式でのエキシビション賞の獲得を目指し、GFF現役クリエイター指導のもと、1つのゲーム制作に挑戦しました。(詳しくはモデルチームレポートをごらんください。)
2つ目は「最終審査プレゼンテーション」です。2次審査を突破した5作品は3月の本審査にて、審査員に直接プレゼンテーションを行いました。本審査チームのプレゼンテーションに来場者の方も刺激を受けたそうです。
3つ目は「エキシビションマッチ」です。本審査にのこった5作品と上記モデルチームを含めた合計6作品を対象に、来場者の皆様に「遊んでみたい作品」をテーマに投票してもらい、エキシビション賞を決定しました。

また「GFF AWARD 2016」ではGFF審査員の他、
株式会社スクウェア・エニックスのエグゼクティブ・プロデューサー齊藤 陽介 (さいとう ようすけ)様と、
株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント(旧株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント)クリエイティブディレクター外山 圭一郎 (とやま けいいちろう)様の2名に、ゲスト審査員として作品を審査して頂きました!
会場には、ゲームキャラクター部門の優秀賞・入選作品の展示や最終審査まで残ったゲームソフト作品の試遊台が設置されていました。


■ゲームキャラクター部門展示

開場前、審査員の皆様にも事前に審査作品をプレイして頂きました!

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■GFF加盟社社長達が試遊台をプレイする様子


最終審査のプレゼンテーションでは、スクウェア・エニックス齊藤陽介様、レベルファイブ日野社長、サイバーコネクトツー松山社長、ガンバリオン山倉社長、九州大学松隈准教授という、超豪華審査員を前にみなさん緊張した面持ちながらもしっかりと自分達の作品についてプレゼンを行っていました。
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■限られた時間の中でいかにして作品をPRするかがポイントです。

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■プレゼン後のエキシビション賞投票時間には多くの来場者が最終作品の試遊台に並ばれていました。

ゲストクリエイタートークライブでは、スクウェア・エニックスの齊藤様に、現在制作中の作品についてここでしか聞くことができないお話と、会場の学生に向けてメッセージをいただきました。とても貴重なお話に、来場された方々は皆真剣に耳を傾けていました。その後GFFメンバーも加わり熱いトークライブが繰り広げられました。

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■本番直前に台本を変更しMMOについて齊藤様へ積極的に質問を投げかけていく日野社長。 (右側画像:左よりレベルファイブ日野社長、サイバーコネクツー松山社長、スクウェア・エニックス齊藤様、ガンバリオン山倉社長、九州大学松隈准教授)

表彰式では、大賞と優秀賞、ゲスト審査員賞の発表と賞状の授与が行われました。
さらに、会場のお客様の投票により決定するエキシビション賞の発表も行われました。

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■ゲスト審査員であるソニー・コンピュータエンターテインメント(現:ソニー・インタラクティブエンタテインメント)の外山圭一郎様の審査によるゲスト審査員賞発表の様子。

最後に「第9回福岡ゲームコンテスト」の総括が行われ、応募作品についての講評やこれからゲームクリエイターを目指す若者に向けてメッセージが述べられました。

会場後方には立ち見もでるほどの盛況振りでした。福岡ゲームコンテストは今回で記念すべき第10回目!皆様のご応募をお待ちしております!!

第10回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2017」の詳しい内容や応募方法は、福岡ゲーム産業振興機構のホームページをご覧ください!
みなさん、こんにちは!
GFF事務局の山口千恵です。

今回は、3月21日(土祝)にイムズホール(福岡)で開催されました「GFF AWARD CEREMONY 2015」についてお送りします!

受賞作品については、前回のブログをご覧ください。


「GFF AWARD CEREMONY 2015」は、ゲストに㈱カプコン プロデューサーの小嶋慎太郎氏をお招きし、開催いたしました!!当日は200名を超える方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。


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▲開場前に登壇者の方々で学校ブースのゲームを試遊しました。

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▲満席!ありがとうございました。


表彰式では、福岡ゲーム産業振興機構のメンバーであるGFF、九州大学、福岡市の方々が揃い表彰式を行いました。
㈱レベルファイブの日野社長、 ㈱サイバーコネクトツーの松山社長、 ㈱ガンバリオンの山倉社長、 ㈱ノイジークロークの坂本社長、 九州大学芸術工学研究院コンテンツ・クリエーティブデザイン部門の松隈准教授、 福岡市国際経済観光文化局国際経済・コンテンツ部の天本部長より賞状とトロフィー、副賞の授与を行いました。

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▲受賞者のみなさま、おめでとうございました!


コンテストの審査を行った後に「福岡ゲームコンテストのビジョン」として、今回のコンテストの振り返りとコンテスト挑戦者へのメッセージをお話いたしました。

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▲二次審査を行った方々で今回のコンテスト作品について振り返りました。



「トップクリエイター対談」では、最近のお仕事の内容から、ゲームクリエイターを目指したきっかけ、ゲームクリエイターを目指す方々へ向けて望むスキル、そしてメッセージをお話いたしました。
途中、レベルファイブ、サイバーコネクトツー、ガンバリオンの3社から、入社して2~3年目のスタッフが登場し、学生のうちにやっておいた方がいいことなどアドバイスしました。

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▲入社して2~3年目のスタッフが登壇。


そして、会場には学生が制作した作品を展示し、来場者のみなさまの投票によって選ばれた優れた作品に「オーディエンス賞」をお贈りしました。
オーディエンス賞は、ヒューマンアカデミー福岡校の蒔田隆博さんでした。 おめでとうございました!

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▲ゲストの小嶋氏より表彰状をお渡ししました。


会場は立ち見がでるほどの満員でたくさんの方にお越しいただき、本当にありがとうございました。
これからもGFFでは、ゲームクリエイターを目指す方々に情報を届けていきたいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします!!

みなさんこんにちは!
GFF事務局の山口千恵です。

今回は、第8回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD AWARD 2015」についてお送りいたします!

今回で第8回目を迎えた「福岡ゲームコンテスト」。今年は内容を新しくしまして第8回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2015」として開催いたしました。
応募いただいた作品数は、【ゲームソフト部門:142点 ゲームキャラクター部門:247点】と昨年を上回る数となりました。たくさんのご応募ありがとうございました。

一次審査では、福岡にある専門学校の先生方も審査に入っていただき、GFF加盟企業の方々と一緒に審査を行いました。そして二次審査では、GFF審査員の他、ゲスト審査員として株式会社カプコン プロデューサーの小嶋慎太郎氏、株式会社バンダイナムコエンターテインメント チーフプロデューサー、ゲームディレクターの原田勝弘氏に審査いただき、ゲスト審査員賞を選出いただきました。


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▲ご応募いただいた作品はすべてプレイをして審査いたしました。


さて、第8回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2015」受賞作品をご紹介いたします!!


■プログラミング優秀賞 / ゲスト審査員賞(原田勝弘氏)
作品名
SUPER HOOK GIRL

団体名
九州大学物理研究部
SUPER HOOK GIRL.jpg SUPER HOOK GIRL[1].jpg SUPER HOOK GIRL[2].jpg

■プランニング優秀賞 / ゲスト審査員賞(小嶋慎太郎氏)
作品名
Outlaw Sports Festival

団体名
Eternal Criminal Circulation
Outlaw Aports Festival.jpg Outlaw Aports Festival[1].jpg Outlaw Aports Festival[2].jpg

■サウンド優秀賞
作品名
ペンドラロック

団体名
NO.32688
ペンドラロック.jpg ペンドラロック[1].jpg ペンドラロック[2].jpg

■ゲームキャラクター部門優秀賞
作品名
DEVIL ANGEL

作 者
水嶋悟史氏
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■学校賞
学校賞
アミューズメントメディア総合学院


残念ながら、今回は大賞とグラフィック優秀賞は該当はありませんでした。受賞されたみなさま、本当におめでとうございました。


今回新たに設けましたゲスト審査員賞につきまして審査いただきました原田氏と小嶋氏からコメントをいただいていますので、紹介させていただきます。

【㈱バンダイナムコエンターテインメント チーフプロデューサー、ゲームディレクター 原田勝弘氏より】
ターゲット客層の想定と仮説立てを明確にすることの重要性を課題として残しているものの、アクションゲームとして第一ステップかつ重要である操作感と、鍛錬した結果によってプレイヤーが得られる快感を生み出している本作のアクションゲームとしてのメカニズムは非常に評価できる。


【㈱カプコン プロデューサー 小嶋慎太郎氏より】
異種球技格闘技というノリは好きです。いいですね、こういうのは。
違う球技なのに玉を打ち返すラリーもいいですしテンポ感じも悪くはないかしらと。必殺技もそれぞれ特徴あっていいです。
ゲームの土台はあるので、これからどれだけキャラクターに特徴を持たせるとか、技に差をつけるとか効果を派手にするとかの進化を期待しちゃいます。


次回は、表彰式の様子をお伝えします!
次回もお楽しみに~♪

みなさん、こんにちは!
GFF事務局の山口千恵です。


第8回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2015」につきまして、たくさんのご応募いただき、本当にありがとうございました。只今、順番に選考結果をご連絡させていただいていますので、まだご連絡が来ていない方は、もう少々お待ちください。

今回は、大賞、(各部門)優秀賞の他に「入選」と「奨励賞」が設けられました。
「入選」は二次選考通過者の方、「奨励賞」は一次選考通過者にお送りしています。
受賞された皆さま、本当におめでとうございました!
受賞しました作品につきましては、表彰式後改めてこちらで紹介させていただきます。

実は、今回私も実際に審査に入って全ての作品をプレイさせていただきました。いくつかの作品は、審査そっちのけで遊んでしまう作品もありました!

GFF-Aバナー.jpg さて、来週3/21(土祝)はいよいよ表彰式です。

表彰式のステージでは、二次審査を担当したGFFの審査員の方々が今回のコンテスト応募作品に関して審査基準であったり、どこを注視して審査しているかなど、お話させていただきます。

来年コンテストに応募する際に役立つ知識、これからゲーム制作を行っていく中で大切な知識をお話いたしますので、ゲームクリエイターを目指す方には必見の内容となっていますよ!

また、他にも今回のイベントの目玉ともなる「ゲームクリエイター対談」が行われます。
レベルファイブの日野社長、サイバーコネクトツーの松山社長、ガンバリオンの山倉社長の他に、なんと特別ゲスト登壇予定!!(近日発表予定ですので、お待ちください☆)

現在「GFF AWARD 2015」表彰式の観覧者は、入場無料で現在募集中。事前応募(先着200名)になりますので、お早めにお申込みください!

■応募方法、詳細はこちらから
http://gff.jp/gffcast/news/2015/03/gff-award-2015.html


今回はここまで!
また次回お楽しみに♪

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