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クリエイターズバトン、今回はレベルファイブに今年入社した新人デザイナーさんです。

  

 Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

株式会社レベルファイブでデザイナーとして働いています。東山 恭子と申します。
アミューズメントメディア総合学院(アミューズメントメディア専門学校)大阪校出身です。

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q2.入社してこれまで、どのような業務をしていますか?

入社してすぐは研修として「妖怪ウォッチ」の新妖怪の案出しや「イナズマイレブン」のキャラクターの案出しなど、CGや2Dでのデザインの課題に取り組んでいました。今では「スナックワールド」の武器の案出しなどを行っています。
これまでの業務を通じて"どんなキャラクターなのか?どんなアイテムか?"誰が見ても分かるものをデザインすることのむずかしさを痛感しています。また、デザインを完成させるまでには修正が何度も必要な事があるので、メンタルの強さも大切だと思いました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q3.ゲーム業界を目指したきっかけは?

小さいころからゲームと絵を描くことが好きで、この二つが合わさった仕事に就きたいな、と思ったのがきっかけです。
ただ、現実は思うようにいかず、一度は全く違う食品業に就職しました。
しかしこのまま人生を終えるのは耐えられないと思い次は真剣に、本気でゲーム業界を目指そうと思ったのが第二のきっかけです。一からやり直し、専門学校に通い直して、念願のゲーム会社へ就職することが出来ました!

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q4.社会人になって一番変わったこと(学生時代との違い)

学生の時はなんとかなるだろうという考えでだらだらしていましたが、社会人となり時間管理に厳しくなりました。遅刻をしないことはもちろん、与えられた仕事を締め切りに間に合うようにスケジュールを立てたりする時に限りある時間をどう活用していくかということを強く意識しています。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q5. 将来どんなクリエイターになりたいですか?

多くの人に面白い、楽しいと感じてもらえるモノを作ることができるクリエイターになりたいです。
その為には、様々な分野に興味を持って引き出しを増やす事が大切なのではないかと思っています。
本当は家にいるのが好きなのですが、出来る限り積極的に外に出て行く努力をしています。
一人でいろんなところに行ける強い心がほしいです。(笑)

  

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q6.福岡の会社を選んだ理由はなんですか?

本社が福岡だったということと、実際に面接で来たときに街の雰囲気や空気がとてもいいなと思ったからです。静かすぎず、騒がしすぎず、といった街の雰囲気がすごく馴染みやすいと思いました。
また、元々「レイトン教授」シリーズや「ダンボール戦機」シリーズなどのレベルファイブ作品が好きだったので、レベルファイブで仕事がしたいと思っていたことも理由の一つです。特にレイトンはデザインが好きでファンブックを買ったりして絵の研究をしていた時期もありました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q7.福岡の良いところ、おススメは?

交通の便がいいところです。すぐにどこにでも行けるところがすごく良いです。またお店もたくさんあるのでほしいものやしたいことがすぐに叶うというところが良いと思います。
財布が氷河期になりやすいのが悩みです。(笑)

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q8.最近の好きなタイトルは?

「ギルティギア」です。
ゲームの視野を広げようとしたのがきっかけです。人生ほぼ初の格闘ゲームです。
男キャラはかっこいい、女の子キャラはかわいい、というキャラクターデザインがとても好きです。
色の使い方もきれいだなと思ってプレイしています。
この前オンラインでボコボコに負けてしまいましたが...、次は勝ちます!

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q9.休みの日におススメの福岡スポットは?

最近よく行っているのは博多駅周辺です。
映画を観たりした後においしいごはんを食べて帰るという休日を過ごしています。
カラオケもお店もゲームセンターもあるので私の天国スポットです。




ありがとうございました! これからのゲームクリエイターとしての活躍を期待しています!!

>>株式会社レベルファイブ 公式HP

クリエイターズバトン、今回はガンバリオンに今年入社した新人プランナーさんです。

 

 Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

会社:株式会社ガンバリオン
職種:プランナー
名前:寺崎 海
出身校:関西学院大学 総合政策学部

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q2.入社してこれまで、どのような業務をしていますか?

約2ヶ月間のプランナー研修を終え、現在はアプリゲームの運営に携わっています。
その中では主に新規イベントの企画や仕様作成、イベントのデータ設定を行っています。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q3.ゲーム業界を目指したきっかけは?

高校時代にRPGツクール2000をひたすら触っていたことがきっかけです。
自分でゲームを手掛けて他人に遊んでもらう、という楽しさを就職活動前に思い出し、
それを仕事に出来たらいいな、ということでゲーム業界を目指すまでに至りました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q4.社会人になって一番変わったこと(学生時代との違い)

以前とは違い、ゲームを見る目線が変わりました。
ゲームの製作現場を知ることで、このゲームのこれはどういう意図で組み込まれているのだろう......
など、ゲームソフトやアプリの向こう側に気が向くようになりました。
また、慣れない環境と食生活で体調を崩しがちになったため、健康維持を心掛けています。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q5. 将来どんなクリエイターになりたいですか?

「面白い」とは何か、プレイヤーが喜ぶことはどんなことなのか、
を理解してゲームを作れるクリエイターになりたいと思っています。
そして、それを周囲の人に説明し納得させることの出来る説得力を身に着けたいと思っています。

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q6.福岡の会社を選んだ理由はなんですか?

住み心地や食に関しての評判が良かったので、
関西を離れて生活するなら福岡がいいと以前から思っていました。
そんな折にガンバリオンから内定を頂いたので、迷わず福岡への就職を決めました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q7.福岡の良いところ、おススメは?

食事が美味しいです。
福岡は焼鳥屋さんの数がとても多いので、
お店を回って食べ比べしてみると楽しいと思います。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q8.最近の好きなタイトルは?

「モンスターハンターダブルクロス」です。
モンハンシリーズをプレイするのは久しぶり(3DSでプレイするのは初)だったので戸惑いましたが、
慣れてからは楽しくプレイ出来ています。
少し話は逸れますが、早くNintendo Switchを購入したいです。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q9.休みの日におススメの福岡スポットは?

休みの日はほとんど外出しないので詳しくないのですが、
中央区春吉の辺りはいい感じのごはん屋さんが多いのでオススメです。




ありがとうございました! これからのゲームクリエイターとしての活躍を期待しています!!

次回は、株式会社レベルファイブの東山さんにバトンタッチです。お楽しみに。

>>株式会社ガンバリオン 公式HP

クリエイターズバトン、今回はサイバーコネクトツーに今年入社した新人デザイナーさんです。

      

 Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

サイバーコネクトツーでゲームデザイナーをしている松本 龍之介です。
出身校はHAL大阪です。学校では、ゲームプログラムと企画の勉強をしていました。

   

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q2.入社してこれまで、どのような業務をしていますか?

研修もかねて色々なプロジェクトに参加して業務をしてきました。
企画書や仕様書の書類作成、ゲーム内アイテムの配置場所を考えて実際に配置したりなど、企画業務を幅広く行っています。研修用の課題をこなしていくのではなく、実際にプロジェクトに入って経験を積んでいけるので、凄く充実しています!!

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q3.ゲーム業界を目指したきっかけは?

一番大きなきっかけは『METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER』をプレイしたことです。
ラスボスにとどめを刺すシーンがとても印象的で全身に鳥肌が立ったのを覚えています。映画ではできない、ゲームならではの仕組みを使ってプレイヤーをストーリーに没入させていて、ゲームってスゴイものだ!と思いました。そして「いつかこんな作品を作りたい」と思い業界を目指すことを決意しました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q4.社会人になって一番変わったこと(学生時代との違い)

一番変わったことは『考え方』です。学生時代は、"いかに面白いアイデアを考えて作れるか"ということだけを考えていました。ですが、「仕事」としてゲームを作る以上、"そのアイデアは本当にコストに見合うものなのか"という考えがとても大切ということが分かりました。
『コストに見合っていて、なおかつ面白いこと』を考えるのは一筋縄ではいきませんが、学生時代とは違うやりがいがあり楽しいです。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q5. 将来どんなクリエイターになりたいですか?

「この人が作るゲームが好き!」とお客さまに言ってもらえるようなクリエイターになりたいです。私が、『メタルギア』シリーズを作った小島秀夫さんのゲームを楽しみにしながら発売日を待ちわびるのと同じように、お客さまに期待されるゲームを作っていきたいです。
そのためにも、一日も早く安心して仕事を任せてもらえるように日々頑張っています。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q6.福岡の会社を選んだ理由はなんですか?

入社したいと思ったサイバーコネクトツーの本社が福岡だったからです。サイバーコネクトツーには、これまで開発してきたゲームタイトルから本気で良いものを作ろうとしている姿勢を感じて入社したいと思いました。地元の関西を離れてしまうのは寂しいですが、やりがいのある仕事や美味しい食べ物のお陰で充実した毎日を過ごせています。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q7.福岡の良いところ、おススメは?

まず家賃が安いのが一番良いところですね。会社から徒歩圏内でも比較的安く家を借りることができるので、ギュウギュウの満員電車に毎朝乗らなくても、気持ちよく歩いて通勤できるのが最高です。あと、ラーメンなど美味しいものが沢山あるので仕事のリフレッシュにはうってつけです。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q8.最近の好きなタイトルは?

『Undertale』というインディーズゲームです。斬新な戦闘システムや、つい感情移入をしてしまう登場キャラクターや敵モンスターたち、そして音楽。その全てに制作者のこだわりを感じるゲームです。
少しぶっ飛んでるけど、こだわりがたくさん詰まったゲームをプレイすると、自分も作ってみたいという意欲を掻き立てられて良い刺激になります。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q9.休みの日におススメの福岡スポットは?

「キャナルシティ博多」というショッピングモールです。ファッションや食べ物、映画館など揃っているので暇つぶしには持って来いだと思います。また、夜になると近くに屋台が出るので、いつの時間帯に行っても飽きずに過ごせることができます。




ありがとうございました! これからのゲームクリエイターとしての活躍を期待しています!!

次回は、株式会社ガンバリオンの寺崎さんにバトンタッチです。お楽しみに。

>>株式会社サイバーコネクトツー 公式HP

クリエイターズバトン、再開第2回目は、D.A.Gに今年入社した新人デザイナーさんです。

  

 Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

会社:株式会社D.A.G
お名前:酒見 勇希
出身校:福岡デザインコミュニケーション専門学校

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q2.入社してこれまで、どのような業務をしていますか?

 デザイナーとして、実機のキャラクターモデリングをしています。
 働く時は基本的にチームで動くので、分からない事を分からないままにしないという点に気をつけながら業務を行っています。以前、インターン生としてここの会社に居た時に、会社の方に質問をするタイミングが分からず、話しかけるのをためらってしまっていました。
 質問をするタイミングをのばしてしまい、結果ミスを犯してしまう事があったので、その経験から今は分からない事があれば先輩方にすぐに確認をして、解決をしてから進める事を心がけています。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q3.ゲーム業界を目指したきっかけは?

 昔からゲームが大好きでした。大学を卒業した時、まだ自分はこの先何をするか決めていませんでした。
その頃友達が、福岡デザインコミュニケーション専門学校に通っていて、その子に作品集を見せてもらう機会があり、こういうことやってるよっていうのを教えてもらったんです。その子に影響を受けて、ゲーム業界を目指してみようかなと思いました。
 専門学校に入った当初は、基礎のデッサンの部分等、繰り返しの作業が多く少し辛い部分もありましたが、自分の好きなゲームを仕事にできるという気持ちがあったし、自分自身の成長が見えてきて、どんどん楽しくなっていきました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q4.社会人になって一番変わったこと(学生時代との違い)

 規則正しい生活をするようになった事です。学生の頃は夜遅くまで作業をする事も多くありましたが、社会人になってからはチームで作業をしているので、周りに迷惑をかけない様、自分の健康に気を使うようになりました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q5. 将来どんなクリエイターになりたいですか?

 私の作品を見て、CGを始めましたと言われる様なクリエイターになりたいです。
 私は普段からSNSで他のクリエイターの作品を見る様にしているんですけど、絵が上手な人がとても多くて、彼らの絵を見て良い刺激を受けています。同じ様に、私も他の人に刺激を与えられるようなクリエイターになりたいなと思います。

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q6.福岡の会社を選んだ理由はなんですか?

 住みなれた所で働くのが自分の気持的にも、環境的にも良いかなと思ったからです。また、福岡にはゲーム会社が多くて選択肢がたくさんあったので福岡で就職しようと決めました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q7.福岡の良いところ、おススメは?

 食べ物がおいしいところです。また自然も近くにあるし、買物をする場所もたくさんあるし、福岡は程よく都会で住みやすいと思います。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q8.最近の好きなタイトルは?

 Nintendo Switchを買って、ゼルダをやりたいです。やりこみ要素がいっぱいあるので注目していますし、SplatoonやARMSも気になっています!




ありがとうございました! これからのゲームクリエイターとしての活躍を期待しています!!

次回は、株式会社サイバーコネクトツーの松本さんにバトンタッチです。お楽しみに。

>>株式会社D.A.G 公式HP

クリエイターズバトン、再開第1回目は、システムソフト・アルファーに今年入社した新人デザイナーです。

   

 Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

システムソフト・アルファー株式会社で働いています。浅田 真輝と申します。
KCS福岡情報専門学校出身です。

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Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q2.入社してこれまで、どのような業務をしていますか?

3DCG全般の作業を行っています。背景やキャラクター、オブジェクトのモデリングからアニメーションやレンダリングといった作業です。
その他はUnityを使用した3Dエフェクトの作成なども行っています。
作業が空いた時は3Dに関する勉強やキャラクターのモデリング・テクスチャ・セットアップの練習を行っています。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q3.ゲーム業界を目指したきっかけは?

単純にゲームや絵を描くことが好きだったことから目指しだしましたが、その頃はすごく曖昧な考えでした。
一番のきっかけは福岡ゲーム産業振興機構の福岡ゲームコンテストで、モデルチームに参加したことだと思います。
みんなで一つの物を作る楽しみ、完成したときの達成感、誰かが遊んでくれる喜びを知りました。
それをもっと味わいたいと思ってこの業界を目指しました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q4.社会人になって一番変わったこと(学生時代との違い)

時間の使い方が変わりました。
学生の頃はやりたいことをやりたい時にやっていたので、寝る時間もばらばらで次の日眠いことも多々ありました。
その点、社会人になって時間を効率よく使うようになりました。
寝る時間もだいたい同じ時間になって朝も昔より目覚めがよくなりました。
土日も学生の頃より有意義に過ごせるようになりました!

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q5. 将来どんなクリエイターになりたいですか?

ゲームだけに収まらずに、幅広い分野で活躍できるクリエイターになりたいです。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q6.福岡の会社を選んだ理由はなんですか?

ずっと福岡に住んでいますし、福岡の環境が好きだからです。
福岡でもっとゲーム業界が発展してほしいという思いもあり、自分のその役に立てればと思って福岡にしました。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q7.福岡の良いところ、おススメは?

都会もあり自然もありバランスが取れていると思います。
交通機関の利便性はかなり良いと思いますし、住みやすい環境が整っていると思います。
名物も多く、食に関してもおいしい物が多いです。

Q1.まずは、会社・お名前・出身校を教えてください。

 Q8.休みの日におススメの福岡スポットは?

福岡市内であれば大濠公園がおススメです。自然を堪能でき、平穏で落ち着く場所です。
ランニングなど体を動かす場所にも最適です。




ありがとうございました! これからのゲームクリエイターとしての活躍を期待しています!!

次回は、株式会社D.A.Gの酒見さんにバトンタッチです。お楽しみに。

>>システムソフト・アルファー株式会社 公式HP

株式会社D.A.Gを訪問してきました!(後半)

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今日は株式会社D.A.Gを訪問してきました(後半)をお届けします。

前半の記事はコチラ


■天神ベースキャンプに潜入!
いよいよ今回は天神ベースキャンプに潜入します!
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入り口から階段を降りていくと



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お洒落な空間が!落ち着いた照明がまさにアメリカンテイスト!!
ここでクリエイターの皆さんがCGの制作を行っています。


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キャンプ内にはキッチンもあり、調理器具が揃っていてお料理もできます。
みなさんお弁当を食べたり雑談をしたりのんびりした時間が流れていましたよ。


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続いては、モーションキャプチャールームです。
社内の一角に、広々としたモーションキャプチャー用のルームがあります。 元々は、大掛かりなモーションキャプチャーシステムを導入することも想定していたそうですが、現在は「パーセプション・ニューロン」という、モーションキャプチャーを導入しているそうです。
クリエイターが自ら装着して、手軽にデータ制作ができるのが特徴とのこと。 なお、この「パーセプション・ニューロン」については、株式会社D・A・Gさんのほうで代理販売もできるそうですよ。
興味のある方は、コチラまでお問い合わせくださいとのことです。



■クリエイターさんにインタビュー
CGクリエイターのVITOさんにお話しを伺いました!
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GFF事務局:日本に来たきっかけを教えてください!
VITOさん:尺八について勉強をしたくて日本に来ました。
私の趣味は音楽で、母国のドイツに居た時にたまたま尺八の音色を聴く機会がありました。
これはどんな楽器なんだろう...と興味を持ち、調べていくうちに日本へたどり着きました。
はじめは、日本という遠い国に行くのは抵抗がありましたが、「新しい事に挑戦してみよう」という気持ちが湧き、来日しました。
もともとドイツでCGの仕事をしていた事もあり、株式会社D.A.Gに入社をしました。


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なお、VITOさんは愛犬のアポロくんと出社しているそうです。
アポロくんは人懐っこくてスタジオのみんなの人気者でした!

VITOさん、アポロくんありがとうございました!
D.A.Gさんは、クリエイターの事を考えた、働きやすい環境が整っており、
魅力がたっぷりつまった会社でした!

次回はGFFに2016年に加盟した、株式会社クロスアフィニティーさんをご紹介します。
お楽しみに!

株式会社D.A.Gを訪問してきました!(前半)

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みなさんこんにちは!GFF事務局です。
新年度ということで、今月はGFFの加盟企業をピックアップしてご紹介しています!
今回は、株式会社D.A.Gさんです!


■株式会社D.A.Gとは
ゲームからTV、CM、映画に至るまで幅広いジャンルのCGを制作しているプロダクションです。
渡辺通にあった福岡支社が天神へ移転したという事で、見学しに行ってきました。

かなりおしゃれだという噂を聞きましたよー!
楽しみです!

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移転後のスタジオは福岡市今泉にある「季離宮」の中にあります。

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庭園の様な施設内を進むと...。

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ありました! まずは1階の3rd Studioです。

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光が差し込む明るいオフィスです。
家具や設備一つ一つにこだわりが見られます...モデルルームみたい!


■インタビュー開始!
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今日は、アカウントディレクターの宮迫さんにお話しをお伺いします。

GFF事務局:お仕事の内容を教えてください!
宮迫さん:3DCGの制作全般を行っています。
福岡では主に、ゲームのキャラクターや背景のCGを作成しています。
また、東京本社では、最近、映画「海賊とよばれた男」のCGも担当しましたよ!
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「海賊とよばれた男」(40ショットのVFXを担当)
株式会社白組/(C)2016 「海賊とよばれた男」製作委員会
(C)百田尚樹/講談社


GFF事務局:福岡支社ならではの特徴はありますか?
宮迫さん:ひとつ自慢として、福岡支社は支社設立時に新卒でデザイナーを採用しましたが、そのデザイナーの大半が今でもここで働いていることです!ゲーム業界はどこも人材確保が課題ですが、ここでは1から人材を育成する事に決めて今でも続けています。

GFF事務局:大半が在職ってすごいですね!その他にもならではの活動はありますか?
宮迫さん:Club-D.A.Gという活動を行っています。
この活動は、弊社の社員が福岡の専門学校生に直接指導を行うというものです。スタジオを開放して、学生さんのポートフォリオを一緒に見ながら、指導を行います。
社長の「福岡に貢献したい!」という思いから、こういった取り組みを始めました。

GFF事務局:ここには働きやすく、また誰でも学べる環境があるんですね!!
ところで、この辺は福岡でも有名なオシャレスポットですが、会社周辺のおススメスポットを教えてください。
宮迫さん:会社の周りには飲食店がたくさんあります。中でも有名なのは「FISH MARKET 丸秀」と「雄屋 わさび」です。なかなか予約がとれない程人気です。
ちなみに、株式会社レベルファイブさんや株式会社ガンバリオンさんとは会社が近いので、お昼休みに社員の方々とこの辺の飲食店で会う事もありますよ。


宮迫さん、ありがとうございました!

本日お話を伺った中で一番びっくりしたのは職場の定着率がとても高いという事!
確かに、みなさん笑顔でお仕事を楽しまれている様子でした。

次回は地下にある天神ベースキャンプに潜入。そこで出会ったクリエイターの方にもお話をお伺いします!
お楽しみに!

株式会社ノイジークロークさんの福岡支社を訪問してきました(後半)をお届けします!
前半の記事はコチラ


■インタビュー後半スタート
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GFF事務局:ゲーム音楽を作る上で気をつけている事はありますか?
坂本さん:サウンドデータの音質がいいと容量が大きくなってしまいます。でもあまり容量が大きいと、ダウンロードに時間がかかってしまいます。ダウンロード1時間待ちのスマホゲームなんてしたくないですよね。そこで現実的な容量に収めなければいけないのですが、その容量の中ですごくクオリティーの高い音楽を作らなくてはいけない。それを実現するのが僕達の仕事です。

私達はゲーム音楽の専門家です。ゲーム音楽のみを取り扱っている会社は珍しいです。
みそラーメンを食べるなら、ファミレスじゃなくて専門店に行きたいじゃないですか。そういう発想で、起業当時、すでに活躍されている同業他社様に追いつくためには専門性を高くする必要があるなと思いました。

お仕事をいただくときに作曲家のご指名がある場合と、こちらにお任せいただく場合とがあります。僕の場合は、ご指名をいただいたときに初めて制作を承るようにしています。 昨年はそれでも約200曲もの作曲のご依頼をいただくことができました。本当にありがたいことです。


GFF事務局:ノイジークロークさんの強みは何ですか?
坂本さん:ゲームサウンドをゲームへの実装のためにクライアントに納品したその先が大切だなと思っています。それを弊社の出資でサントラにしたりコンサートを主催したりなどのアウトプットを用意する流れを作りましたが、それぞれがそれなりの数字をかせぐまでにすごく時間はかかりました。 ゲームのタイトル名と一緒にそのゲームの音楽も世の中にでていくことは、作曲家も、権利者も、ゲーム音楽ファンもみんなが望んでいることで、誰も不幸せにならないんです。一般的にはゲームが売れないと、それがどんなに素晴らしい音楽であってもサントラ化の話など出ないし、結果的に人に聞いてもらえるチャンスも多くないんですが、そこをノイジークロークでは果敢にサントラ化して、それをきちんと販売し、ゲームそのもののプロモーションにつながるようにするんです。
これは作曲家としてもとてもハッピーなことだし、『あの作曲家が曲を書いているのなら聞きたい』という音楽ファンにリーチができます。
10年かけてレーベルと音楽出版社コンサート運営、構想をずっと準備していました。この仕組みが社内にあることをご評価いただき、仕事をご依頼くださるかたがたくさんいらっしゃいます。これは、なかなか一朝一夕にはマネができない強みだと思います。



GFF事務局:その他お知らせなどあれば是非!
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坂本さん:ゲームタクトについて紹介させてください。
普通のクラシックのコンサートは...例えばモーツァルトのコンサートではモーツァルトの音楽に込めた思いを指揮者が代わりに理解して、奏者さんへ伝えていますよね。だから指揮者によって演奏が大きく異なったりします。でもゲームの音楽家はみんないまを生きている。生きているなら自分で指揮をし、演奏をすることで、作曲家が頭に思い描いている音楽を正確に表現できると思ったんです。

そこで30名を超えるゲーム音楽家やゲームに関わりの深いアーティストのみなさまにご協力いただき、ステージからご本人の手により本物の音楽をお届けできる大ホールでのオーケストラコンサートや、小ホールでの小編成でのコンサート、貴重なトークセッション、無料でお越しいただける展示スペースでの催し物や物販、そして作曲家との直接の会話やふれあい。そうしたものを通じてゲーム音楽の楽しさを一日中楽しめる一大イベントを開催することにしたのです。それがゲームタクトです。

このイベントの目的はゲーム音楽を文化として後世に残すということです。そのためには作り手側が主体的に動き、発信したりしていかなければならないと思っています。

オーケストラはゲーム音楽が大好きな奏者のみなさんで構成されています。
彼らが半年かけて作曲家やアーティストといっしょに練習し、音楽を作り上げていきます。

ゲーム音楽を心ゆくまで楽しめるイベントとなっておりますので、ぜひお越しください。
ゲームタクトhttp://gametakt.com/


デジタルで遊ぶという文化は簡単にはなくならないし、そこに音が寄り添うという状況もこれからずっと変わらないと思います。ゲーム音楽ってピコピコいってるアレでしょ?っていう方にはとくに、ゲームタクトで生の音楽を聴いてもらって、これがゲーム音楽なの?!という感動をお伝えしたいです。



ノイジークロークさんの作るゲームサウンドで、これからもゲーム業界を盛り上げてくださいね!!
坂本社長・稲岡さんありがとうございました!

今週より新年度が開始しました!
そこで今月は、GFFの加盟企業をピックアップして紹介していきたいと思います!!

まず第1回目は、株式会社ノイジークロークさんです!


■株式会社ノイジークロークとは
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ノイジークロークさんは東京に本社を持つ、ゲームサウンド専門の制作会社です。
今日は、代表取締役の坂本英城さんと、福岡支社長の稲岡健さんにお話をお伺いしました。


■福岡支社の様子
こちらがノイジークローク福岡支社長 稲岡さんの机です!
看板犬のマルちゃんがお出迎えしてくれました。
すみずみまで整理整頓されていて、清潔感のあるオフィスです。
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稲岡さん:ここは音楽に関わる人しか入れない防音スタジオ付き物件で、アナログレコード制作工房やDTMスタジオや色んなミュージシャン達が入居してそれぞれの活動の拠点としている場所なんですよ。
と、稲岡さんが教えてくれました!


■インタビュー開始!
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GFF事務局:なぜ福岡に支社を作ったのですか?
坂本さん:東京以外での仕事の拠点を検討する中で、福岡に行ったことが無かったのでなんとなく見に行ってみようと思って来てみたんです。そして5日間福岡で過ごしてすっかり魅了されてしまいました。ゲーム会社がたくさんあるのはもちろん、足を運んだ先のお店はどこも人も雰囲気もいいし...5日目には物件を見に行って、住むトコロまで決めました!笑
その後、支社となるこの事務所を開設したという流れです。


GFF事務局:GFFの事はどこで知ったのですか?
坂本さん:株式会社ガンバリオンさんへお伺いした時に、GFFの事を知りました。GFFに加盟すれば、福岡でゲーム音楽の盛り上がりを作れるかもしれないと思ったんです。
実際に加盟後、福岡のゲーム企業様と仲良くなれるという所に魅力を感じました。またGFFに加盟したことでお声掛けいただいた会やイベントも多く、人と人とのつながりが広がって良かったと思います。


GFF事務局:福岡のいいところはどこですか?
坂本さん:まず、福岡は東京に比べて通勤時間が短い。そのため福岡の人は余裕があると思います。おもしろいものを作るために、多くの時間を割くことができる。そして仕事だから、ではなく、好きで好きでしょうがなくて作品を作っているという人が多い印象です。
あとは空港と都心が近いし、食べ物も美味しくて、街全体の接客のレベルが高いと思います。
行政のサポートも厚いので活動しやすいですね。


次回は株式会社ノイジークロークの行っているお仕事内容について
詳しく掘り下げていきます!
お楽しみにー!

2017年3月11日に福岡市天神イムズホールで行われた、第10回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2017」。今回は、その審査結果について詳しくお伝えします。

イベント全体の様子は、前回のレポート記事をご覧ください。
コチラ→http://gff.jp/gffcast/blog/2017/03/10gff-award-2017-1.html


今年の福岡ゲームコンテスト「ゲームソフト部門」へは、全国から253作品の応募があり、1次審査(映像審査)、2次審査(実機プレイ審査)を通過し、最終審査にノミネートされたのは、5作品!


その中から、各チームによるプレゼン審査を経て、栄えある第10回福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD2017」大賞作品に選ばれたのは・・・七色ステップ(アミューズメントメディア総合学院)の『RainbowStep(レインボーステップ)』です!!
操作性の良さやビジュアルの完成度など総合的に評価が高く、今回大賞を受賞しました。



○大賞

【作品名】Rainbow Step(レインボーステップ)
不思議な力を持ったテルテル坊主が、世界を冒険する3Dアドベンチャーゲーム。
虹の七色にちなんだ美しいステージを、シンプルなアクションでナゾ解きながら探検を楽しめます。
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制作チーム:七色ステップ(所属学校 アミューズメントメディア総合学院)

こちらが制作メンバーの皆さんです。実際には、プランナー3人、プログラマー3人、デザイナー5名の計11名で制作をしたとのこと!まさにチームみんなの力が結集した結果です!!
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続いて、惜しくも大賞は逃しましたが、
優秀賞と協賛各賞を獲得した作品を紹介します!


○「ゲームソフト部門」優秀賞 4作品

【作品名】HIDE AND SEEK(ハイドアンドシーク)
VRを利用したタワーディフェンスゲーム。全部が見通せないステージで、プレイヤー自らが覗き込んで敵を見つけるというVRならではのゲームシステムが特徴です。
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制作チーム:Project HAS(所属学校 HAL大阪)

さらに、VR作品に取り組んだ意欲を評価いただき、
TSUKUMO様より協賛賞が贈られました!
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【作品名】ツナぐるメイト
キャラクターの両腕を、仕掛けや友達につなげながらステージクリアを目指すアクションゲーム。
ゆったりとした世界観とかわいいキャラクターに加え、手をつないでグルグル回るという独特な気持ちよさが特徴です。
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制作者:中山冬駿さん(所属学校 日本工学院専門学校)

こちらのゲームは、プランナーの中山さんがプログラムもデザインも全て1人で制作したとのこと!すごい!!
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【作品名】Savage(サベージ)

主人公のモンスターを操り敵を倒しながらステージを進む、王道3Dアクションゲーム。
力強いアクションや巨大な敵と戦う迫力のボス戦が特徴です。
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制作チーム:去年のヴェンデッタ(所属学校 麻生情報ビジネス専門学校)

今回唯一地元福岡からの受賞です!チームの中には昨年「福岡モデルチーム」に参加したメンバーも!昨年の経験が活かされていて嬉しいです。
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【作品名】TICK TACK CHEVY(チックタックチェヴィ)

ロボットが歯車に乗りながらステージを進むバランスアクションゲーム。
スマホをコントローラーとして使い、傾けるだけのシンプル操作。
歯車の特徴を活かしたギミックが満載のステージが魅力です。
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制作チーム:メル変(所属学校 東京工科大学)


こちらの作品は「もしゲームセンターにあったら一番遊んでみたい作品だった」と、楽市楽座様より協賛賞が贈られました。
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さらに、当日観覧のお客様投票によるエキシビションマッチで最多得票数も獲得!
髙島福岡市長より「福岡市長賞」と副賞が贈られました!
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また、573作品もの応募があった「ゲームキャラクター部門」では、
『LIFE of ENZO 星流しの革命』が優秀賞に選ばれました!




○「ゲームキャラクター部門」優秀賞
【作品名】LIFE of ENZO 星流しの革命
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制作者:尾崎健さん(所属学校 HAL東京)




どの作品もとてもクオリティが高く、
審査員の方々も、大賞を選ぶのにかなり迷っていらっしゃいました。

最後に、審査結果を待つ各チームの代表者の舞台裏での様子をご紹介。

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ライバル同士ではありますが、みなさん仲良く情報交換していたのがとても印象的でした!
またいつか、今度はプロのゲームクリエイターとして、みんなで会えるといいですね!!

受賞された皆さん、本当におめでとうございました!
今後のゲーム業界での活躍を期待しています!

また次回の福岡ゲームコンテストでもたくさんの意欲ある作品をお待ちしております!!
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